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PHPが好きになりました~PHP開発者のインタビューを見て

日記 PHP

本日の授業はおやすみ。

めずらしく全くやる気がでません。


お休みもたまにはいいですよね(・∀・)


だらだらしてるところでPHPのなんとなく腑に落ちない部分を求めて

開発者インタビューをみてみました。

Rasmus Lerdorf氏インタビュー


すっごく平たく言うと

  • PHPは必要だから作った
  • 重要なのはどの製品が必要とされているか
  • 学術的に純粋であることと実用であることは関係がない。

いい加減な部分なのはこーゆう思想からも来てるのでしょねー。


なんというのでしょう。わたしは自分の作ったものの雑さを自分で責めてた口です。


VBAで業務改善した人はよくご存知かと思いますが、ほんとすごく喜ばれるんです。


でも、どれだけ感謝されても「こんなの使わせてごめんね」という思いはなかなか消えませんでした。

(今は吹っ切れてます)


その雑に作っちゃだめ、いい加減にやっちゃだめというマイルールを

破っているものを見せられるからPHPいやだったんだなーと再認識。


嫌いなものの原因は大抵自分にありますよね。

だから何が嫌いかで語るのが好きなのです。