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プログラムを書けるから始まる、こんな仕事してみたいのイメージ

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授業がないので、なんとなく抽象的なおはなしばっかり。

書けるネタには困らないけど、書けそうなネタはあんまりない

とゆー微妙なジレンマ。


というわけで、本日はこんな感じの仕事あるの?ってやつです。

どっかで見たことあるのも含めてぼんやり書いてみるだけのコーナー。

してみたいと言いつつ、したくないのも含んでいたり。



テスター

主にブラックボックステストがメイン。ゲームソフトのデバッカーと同じ役割。

プログラム書けなくても別によかったんじゃ疑惑の仕事。

IT土方の代表その1


コーダー

設計に従ってコード書く人の一番下。純然たる翻訳業務。

事務作業とも言えるけど、業務量の調整がきかない。

IT土方の代表その2


ずっと客先常駐で保守

どこの会社所属なのかもはや謎。


研修講師

プロジェクトに送り出せるように新人を鍛える人。

そればっかりやってる人がいるのかどうかは知らない。


技術的視点の面接官

プログラムの技術を持ち、「一緒に働きたいか」ではなく、

使い物になりそうかの判断をする人。存在するかは知らない。

研修講師と兼務できるならベスト。


営業の技術的サポート

営業と見積もりの間くらいに出番。そもそも出来るのかと必要なのか

判断出来る人。ただし、必要かどうかを言ってくれるとは限らない。


社内SEのインフラ

仕事の割に待遇面では恵まれているイメージ。

仕事はつまんない。


社内SEの外部発注調整役

いわゆるITアナリストの卵とか見習いとか。

自分の会社のシステムには精通してるので、要件定義が楽になる。

自分たちでは出来ないが、よそなら作れるのを知ってる。

何を作ればいいのかもだいたい把握してる。


管理者向け社内ヘルプデスク

システム操作面ではなく、システム導入の意義をわかりやすく説明する人。

わかったような気になってくれればよい。

本来はアナリストかCIOの仕事なのかもしれない。


IT専用のカイゼン提案者

要するにVBAerのこと。Excelですら現場はなにができるかしらない。

サーバー使ってシステム化すればなんてイメージすらできない


この部分が自動化されてれば20%の削減くらいはできそう、とか

おおよその判断が出来る人。

5時間で自分が作れば1ヶ月で元が取れると判断して、実際に作っちゃうひと


OJTトレーナー

研修後の新人を面倒見る人。先輩だからとか、手が空いてたとかではなく

明確に向いていると判断されて役割を当てられた人。

退職率抑止のための最前線。


人財管理者

研修講師、面接官、OJTトレーナの上司。

採用から、OJT終了、稼いだお金とスキルの相関を見られる人。

上記3つにFBをする人。


自動化ルーチンの調整役

保守とはちょっと違う。自動化出来た結果その人意外はいなくても

業務が回るようになった人。その人がいればよいとも言う。

今後ガチなAIが来てもその人は必要なのかもという役割。


労働集約型教祖

労働集約型のビジネスの段階で末端はブラックになりがち。

それを人柄のみで覆す人 最高ランクはあの人と一緒に働けるだけで十分。

美人やイケメンとは限らない。働いてる人たち自体は満足してる。



つい出来心です!参考にしちゃだめですよ!!