職業訓練の授業96日目~上流工程:最終課題作成~

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今日の朝学校に着いたら教室に入ったら

いつもの1/3くらいしか人がいませんでした!!


みんな就職活動に本腰ですねー。


96日目は昨日の分なのですが、いまいち何やってたのかはわからず!

グループワークでわいわいやってたんじゃないかと。


というわけで、本日はただの愚痴。


この時期は決まった人、決めた人、内定は出た会社あるけど続ける人

人それぞれになってます。


だからこそ、このタイミングくらいで訓練校での

面談あったほうがいいなーって思います。


この肝心なとこでの放置っぷり!!


んで、こういう無責任というか、役割放棄というか

役割に対して最善を尽くしてる感がないという雰囲気。


訓練校どうこうじゃなくて、私の地域の県民性なんじゃ

というのが愚痴の主題。


前職でも非常に似たような感覚がありました。

管理職って名前ついてるのに、この程度に頭まわらんの???

ってな感覚です。


え? 何年その仕事やってるの?

本とか読んだ? いや せめて ぐぐった???


状況改善の提案するのに、「こんな簡単なことやってないのはすごく

深い理由があるかもしれない」って不安になりますが、

特にそんなこともありません。


これに気づいたのがとある1社の面接を受けた時に、

出張や単身赴任でこっちにいる面接官に囲まれたときです。


そう!こういう会話をしたいし、そういう配慮が欲しいのよ!!

ということがドンピシャだったのですよね。


ぐだぐだうるさい

もう少し早めにお話すすめて頂けますか?

、って思うとは大抵地元の方たち。


元々ITではそんなにないのですが、

地元企業はやめておこうと思った次第です。